桐朋学園小学校

桐朋だより

みんなの作品展㊺

桐朋学園小学校のみなさんが送ってくれた作品展を開催します。今回は第45回目です。

作品のタイトル、がんばったところ、作品に込めた思い、作り方なども合わせて紹介します。

 

1、「お父さんどこにいるのメーター」(1年生)

お父さんが、「どこに行って、何時に帰ってくるのか」がわかるといいなぁ・・・と思って作りました。

・見てほしいところ:お父さんの頭の上の矢印。

・材料:色画用紙、紙皿、モール、割ピン、数字シール、サインペン、色鉛筆 等

・工夫したところ:お父さんが、それぞれの場所で留まるように、モールで段差をつけました。

2、「ミシン」「ぬいぐるみようマスク」(3年生)

①材料:方眼紙、ペットボトルのふた、色画用紙、爪楊枝、油性ペン

工夫したところ:スピードを変える所を工夫しました。

 

②材料:フェルト、白い糸

工夫した所:マスクを立体にしたところ

3、「お化けの館」「アパート」(2年生)

①一番頑張ったところは驚いている人です。作るのがとても難しかったので一番観て欲しいとおもっています。

(材料:折り紙 折り紙 はさみ)

 

②アパートを作るのが難しかったです。ピアノの楽譜を作るのが楽しかったです。アパートの倉庫が大きいところを見てください.

(材料:折り紙 画用紙 ストロー)

4、「スポンジと絵具のチョコ」(2年生)
作り方
①スポンジ(お母さんがお化粧で使うやつ)をすきな形にハサミできる
②木工用ボンドにすきな色の絵具をいれて、ようじで混ぜて、全体に塗る。
③ボンドに茶色の絵具を混ぜて、小さな袋に入れる。袋の角を切ってオシャレにすじをつける。
④すきな飾りを置いて付ける。

がんばったところ
②番が大変だった。きれいにぬれなくて難しかった。ようじの棒のところを使うときれいにぬれる。

5、「マスク入れ」「ストローモール」(5年生)
①コロナが流行っていて、マスクを持ち歩くので、お母さんと私の物をつくりました。
ミシンを使って作りました、裏地も付けました。細かい作業が大変でしたが、お母さんに喜んでもらえて良かったです。
材料:家にあったはぎれ
作り方:表布と裏布をサイズを測って切りアイロンではじをきれいに折り返して
ミシンでぬい合わせる。私の物にはワッペンをはりました。

②頭の中で考えながらどんな物ができるかな、と思い浮かべながら作りました。たこ糸をストローに通すところを頑張りました。形を良く見てほしいです。
材料:たこ糸、ストロー、はさみ
作り方:たこ糸を結構長く切る
   ストローを12本好きな長さに切る
   たこ糸の、真ん中くらいにストローを通す
   通したストローの両側にもストローを通して三角にしてかたむすびをする
   そして、また2本のたこ糸にそれぞれストローを通す
ダイヤ型とか考えながら形を作る

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